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2020-03-18
ローマ字入力表

小学校も休校が続き、そんななか子どもが初めてプログラミング学習ゲームに取り組んでみたのですが
ローマ字の入力表があると便利だなと思い作成いたしました。
必要な方いらっしゃるか分かりませんが、このような時期ですのでPDFデータを用意いたしました。
ローマ字入力用の表がお手元にない方、ご自宅の学習の際などお役に立つなら幸いです。
20.3.18  鈴木暁久

◎キーボードで入力することを基本にしたローマ字入力表になります
◎内容ふくめてイラストなど商用利用はできませんが、個人・団体、無料でダウンロード使用できるようにしております。
もしも商用利用でご利用希望の場合は「お問い合わせ」からご連絡ください

ローマ字入力表1 A4サイズ ダウンロード用PDFデータ
ローマ字入力表2  A4サイズ ダウンロード用PDFデータ
ローマ字入力表1 B4サイズ ダウンロード用PDFデータ
ローマ字入力表2  B4サイズ ダウンロード用PDFデータ
※ネット環境によってPDF表示に多少時間かかる場合もございます


▲イラストのキャラクターは「ものがたりパズル」のキャラクターです

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2019-11-09
SDGs de 地方創生 × デザイン

11月2日 連休の方は3連休の土曜日、SDGs de 地方創生ゲームを開催いたしました。

内容はSDGs de 地方創生カード(1)を使用して、日本の地方創生の取組み。
SDGsについてはSDGsの本質をお伝えしながらも、客観的に見つつデザイン視点も取り入れ行いました。

今回、おひとり、おひとりの動きも大切に少人数で開催したいということもあって取り組みましたが、
それぞれの気づき、感想などいただきましたので一部ご紹介したいと思います。

※今回のゲーム結果も踏まえて、それぞれの視点からの気づきになりますので
固定観念は持たずご参考いただけたら幸いです

◉ありがとうございました!
SDGs、言葉は聞きかじったことはあるものの、内容は分かっていなかったので、
理解する良いきっかけになりました。様々なモノ・コトに置き換えて考えてみます。

◉プロジェクトには社会性の高いもの、低いものがあり資源は有限。個でなく全体で方向性を決める
会議をしたかった。とてもためになり、先読みする考えて動くを体験できました。

◉SDGsをより身近に感じられて面白いうえに現実に置き換えて問題視できたのが良かったです。
面白かったです。

◉知識として人口減少は大変だということを知っていても、その影響がどれだけのことに及ぶのか
分かっていなかった。今回、ゲームとしても人口減少のインパクトを体感し、その重要性を知ることができた。

◉各事業の内容を理解して、その結果どのような変化が起きるのかを考える必要があり、
現実とうまく連動しているなと思いました。

今回はゲームの中でも人口減少を肌で感じてもらうゲーム展開となり、ゲーム後は達成感ばかりではない分、
振り返りをとおして、直面した課題に向き合い考え、体験後に話し合う雰囲気が出ていた印象を受けました。

ゲームというところでは主体的に動き、時に面白く、また考える場面が生まれて、私自身も今のところ毎回
ちがうゲーム展開や結果から、気づきを得ることがあります。

大阪開催にて新たな気づきがあったこと、今後につなげていきたい想いとご参加いただいた皆さまにとって
次につながる動きになりましたら嬉しいです。本当にありがとうございました。

(1)2019年グッドデザイン賞 ベスト100 & グッドフォーカス賞 受賞

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2019-08-24
豊中市×大阪府 所蔵作品展 2019

現在、豊中市立文化芸術センターにて開催中の
湯田寛 木村嘉子 ふたり展 のペーパーツールのデザインに携わりました。

今回、作家おふたりの特徴である作品のカラーを活かしながら、
おふたり、どちらも表紙になるよう(設置場所によって表紙の使い分けもできるよう)
仕様はA4折のパンフレットにて、両A面をご提案してデザインいたしました。

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また開催期間中には親子向け・小学生向けの
ワークショップも行うことから、こちらはターゲットに合わせて
別チラシを作成して、チラシ内容に展示作品と連動する
遊びも入れてデザインいたしました。

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おかげさまでワークショップは事前申込で満席となりました、ありがとうございました!

開催期間中は作品を見ながら遊べるワークシートも2種類考えて作成、
また、アイキャッチになるようキャラクター看板もデザインしています。
キャラクターのセリフ部分はホワイトシートにして、字や絵を書いたり消したり、
キャラクタ―のポケットにはワークシートも入るようデザインしています。

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◎ direction + design + character illust :デザインひろば
◎キャラクタ―ポケット制作:Scratch Factory

豊中市×大阪府 所蔵作品展 2019 湯田寛 木村嘉子 ふたり展
2019年8月10日から9月1日まで開催

19.8.24  鈴木暁久

 

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2019-08-24
コンバース バスケットボールウエア / プロモーション デザイン

SEASON VISUAL

BC_portまとめ

▲2018SS PROMOTION VISUAL

BC_portまとめ

▲2018FW PROMOTION VISUAL

BC_portまとめ

▲2019SS PROMOTION VISUAL

BC_portまとめ

▲2018SS WEB IMAGE VISUAL

BC_portまとめ

▲2018FW WEB IMAGE VISUAL

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▲2019SS WEB IMAGE VISUAL

BC_portまとめ

 

BC_portまとめ

 

BC_portまとめ

 

BC_portまとめ

▲2018SS-2019SS PROFILE設定

◎planning + art direction + design:デザインひろば
◎illustration:北窓優太(188)
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2019-07-13
願いをこめて

7月7日七夕の日、
梅雨晴れのなか 新大阪にてビジネスゲーム「The商社」を開催いたしました。

開催にあたっては
講師・セミナープロジェクト「the C0ACH1 ザ・コーチ」の
『交渉力UP×営業力UPセミナー』2日開催の2日目、
交渉力のUPをテーマに
私がファシリテーターを務めさせていただきました。

身になる場、次につながる想いのもと
この場をつとめていますが
今回の開催を終えて、ご参加された方の声をお聞きして
一般開催の回数を少しでも増やすことができるならという
想いもあらためて感じる場となりました。

そんななか
ご参加された方が、知人にもご案内したい!というときに
商社という言葉が強すぎて
商社の言葉の印象と体験を終えたときの印象が
案内したい際に結びつきにくいという言葉もいただきました。

いい意味でのギャップもあると考えていたり
カードの商品名ですので、名前は変更できないのですが、
今回、アンケートにて体験前の印象と体験後の印象お聞きしていますので
ご参考までに一部ご紹介したいと思います。

(それぞれの視点からの気づきになりますので
これから、ご参加される方は こういう学びだと
固定観念は持たず、ご参考いただけたら幸いです)

A:体験前の印象
B:体験後の感想

◉ご参加された方の声

A:堅そうなイメージでした。

B:めちゃくちゃ柔軟で 答えがなく、主体性を求められて
普段なかなか体験できないゲームだと思いました。

——————————

A:よくあるビジネス研修的なゲームのひとつで
ふーんって感じでした。
そういうのもあるのねー的な・・・すみませんm(_ _)m

B:実際にやってみると、とても楽しく取り組めて参加して良かったです。
ゲームを通してチームワークや戦略を考えたり、目標を立てたり、
普段の仕事にも役立たせれそうな要素が体験できたので
ぜひまたやってみたいと思いました。

——————————(WEB制作)

A:かなり、ビジネスチックな難しそうなゲームという印象でした。

B:特徴のカードのネーミングや、事業カードの内容が
現実にリンクさせやすいもので、
分かりやすく、HPや名前のイメージよりも
楽しく交渉を学べるゲームだと感じました。

——————————(ライター)

A:うわさを聞いてたので楽しみでした。

B:チーム結成から組織(チーム)を動かすところまでを短時間で体験できた
自分やチーム、他チームまで分析できた
これがすごいと思った。

——————————(WEBクリエイター)

A:敷居の高いイメージでしたが、ゲーム性が高く楽しんで できました。

B:初めは他のチームは「敵」で出し抜いたりしていくのかと思ってましたが、
他のチームと競合することが必要であると分かり、
また終盤には競合することで創造できる場面もあり、
ゲームを通して経営の流れを学べました。

——————————(イラストレーター)

こちらは2回目だから気づく、それぞれの気づきになります。
◉ご参加された方の声/リピーター

個だと責任や権限は自分のみだが、
チームだと意志や目標の統制が必要 これが難しく楽しい。
全チーム、ハッピーな市場を作ってみたい。

——————————(WEBディレクター)

2回目でしたが、1回目とは違った課題にぶつかりました。
弱みが、うきぼりになりましたが、強みも合ったので
うまく活かしていきたいと思いました。

——————————(ディレクター/デザイナー)

自分の目的を明確にすることの大切さに気づき、
それが他の人に勝つことではないと あらためて感じました。
目的のために、誰かの役に立つこと、
それが いずれまわってくるように考えています。

——————————(デザイン制作/代表)

7月7日というイベントも多い日柄でしたが
The商社にご参加いただいた皆さま、ご感想もふくめ本当にありがとうございました。
また2日間開催という、ご準備も大変ななかコーチの皆様には
当日と当日までのあいだ大変お世話になりました。

今後も次につながる学びの場として
よりよいお仕事や活動へつながっていけるよう
取り組んでまいります、ありがとうございました!

19.7.13  鈴木暁久

SHOSHA0707

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2018-09-03
遊び学ぶ場

猛暑の7月、8月が過ぎ去った
9月の始まり土曜日、
梅田にてビジネスゲーム「The商社」を開催いたしました。

今回、開催にあたっては
講師・セミナープロジェクト「the C0ACH1 ザ・コーチ」の方に
お声がけいただき、同じ想いのもと
コラボというかたちで開催することも出来ました。

当日は 会場の空気も和やかななか、
「The商社」が始まると、真剣に集中されて
私も場の熱を感じながら、取り組ませていただきましたが
ゲーム終了後の振り返りでは、
他チームとの信頼関係もお聞きできたり、
相手が共感できる、未来への提案など 心響くものがありました。

書き出すときりがないですが、
今回はご参加された方からの
コメントをほんの一部にはなりますが、
ご紹介したいと思います。

◉ご参加された方の声

ハードルが高いゲームかなと思っていたけど
チームとコミュニケーションが取れて、頭も使う面白いゲームでした。
やりながら、ここは仕事とリンクするな など
気づきも多く、今後 仕事に活かせそうです。
——————————(デザイナー)

仕事を(チームで)する大切さを本当に知らされた感じ。
自分の弱さ克服&転換できるように、考え方を教わった感じです。
——————————(ブライダル チームリーダー)

とても学びになりました。
想像してたより、コンパクトな時間で、濃い内容でした。
——————————(イラストレーター)

交渉ごとには苦手意識がありました。
ですが「The商社」を体験してみて
相手に寄り添いながら、自分の想いもしっかり持って仕事をする
自信がつきました。
——————————(デザイン事務所 代表)

情報把握、人とのコミュニケーション、
交渉までのセットを通して考えるので、頭の使い方の学びが深いです。
人によって納得の仕方がちがう。
同じカードでも使い方で価値が変わる。
——————————(グラフィックデザイナー)

また、今回
ご予約された参加者全員が
しっかり開始5分前にはそろっていただけたこと、
素直に嬉しい気持ちと
みなさまも気持ちよくスタートがきれたのではないかと
感じております。

ご参加いただけたことで私自身も
次につなげていきたい場となり、
本当に、ご参加いただいた皆様ありがとうございました。
あらためてコーチの皆様にも
当日と当日までのあいだ大変お世話になり、ありがとうございました。

この、遊び学び育つ場が、
お一人、お一人のこれからの動きにつながっていくこと、
そこから良い循環も生み出せるよう続けていきたいと
あらためて感じる日となりました。

18.9.3  鈴木暁久

SHOSHA0901

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2018-07-24
豊中市所蔵作品展・対話型鑑賞ワークショップ フライヤー

豊中市立文化芸術センターにて開催されるイベント フライヤーの
デザインに携わりました。

内容に伴い、遊び心たっぷりに、
コンセプトは今回ワークショップの軸となる
ACOP/エイコップ(Art Communication Project)を基に考えて
デザインしています。

※ACOP / エイコップ(Art Communication Project)とは、
京都造形芸術大学で研究・実践されている
「みる・考える・話す・聴く」の4つを大切にした
対話型鑑賞プログラムです。

ワークショップはナビゲーターのもと、よく「みる」ことからはじまり、
鑑賞者同士のおしゃべりやコミュニケーション、
疑問?・発見!を楽しみながら、アート作品を読み解いていきます。

フライヤーそのものが、ACOPの体験もできるような
コミュニケーションを生み出すツールとなるよう作成していますので、
豊中で見かけた際には、告知内容と合わせて
フライヤーから生まれる体験も、ぜひ楽しんでください。

 

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◎ direction + design + illust :デザインひろば
◎ flyer printed by  有限会社 山添

展示「Good morning」は2018年8月11日から9月2日まで。
ワークショップ「ぎもん?はっけん!探検隊」は
8月24日(金)、8月25 日(土)、9月1日(土)に行われます。
※ワークショップは要お申し込み

詳細は
豊中市
豊中市立文化芸術センター

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◎フライヤーのイラストも活用して、京都造形芸術大学の学生さんが組んだ展示レイアウト。
展示作品と連動したゲームを楽しめる内容にも仕上がっています。

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2018-05-11
ものがたりパズル 第2弾

ものがたりパズルとは–––

ある日、順番がバラバラになってしまった物語を
自分で想像して、物語をつくってみよー!
というパズル遊びです。

イラストだけで仕上げた物語なので自由度も広がり
自分の想像で順番を組み立てて、お話やタイトルも考えれます。

例えば何人かで体験すると
それぞれで話の終わり方が変わったり、
順番が同じになっても(意外にならないのですが)
内容が変わったりもします。

ですので
自分が考えた物語と違う物語を聞けるのもおもしろい!という感想もあったり、
最初の物語の流れを考えた作者自身も
人によっては話の順序でオチが変わるのを楽しんでます。
(その時の気持ちで左右されるか分かりませんが
お話がせつなくなったり、明るくなることも)

そして今回、第2弾も出来あがりましたので
今までも持ち運びしていた第1弾と合わせて
出展やイベントなどで体験できる場を
つくりたいと考えています(ものがたりパズルの販売も予定)
今後 イベントなどでお見かけの際は、ぜひ体験してみてください◎

さぁ、つぎの物語のはじまり はじまり〜。

18.5.11  鈴木暁久

 

monopazu2

▲実際は、ひとつのものがたりに12個の場面イラストがあります (登場キャラクターのイラストTシャツも一部ございます)

 

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▲1個、1個の仕様はマグネットタイプになります

 

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▲おまけ:3枚目の写真は第1弾のものがたりパズルになります

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2017-10-23
場の力

10月21日、土曜日
大阪デザイン振興プラザさんにて
遊んで、学んで、深める「The 商社」の学校を開催しました。

The商社は実際の経済活動や社会で生きるために
大切な要素の入ったビジネスシミュレーションゲームです。

組織力の向上や戦略思考という言葉を使うこともありますが、
社会で生きる力を磨けるよう
会社や仕事に押しつぶされない思考を磨けるよう
ひとつの手段として
The商社を使用しております。

私も開催するごとに、新たな発見があったり
その人の言葉や行動、チームでの行動など現実と結びつく動きが起こります。
もちろん、開催ごとに似た意見や感想も出ますが
そこは人と人との集まり
今まで、でなかった意見や感想、
出来事がおこり、毎回その変化は新鮮であり驚きもあります。

どの学びでも共通するところだと思いますが
この学びの場は、学んで終わりにだけはしないよう
体験、振り返り、次に活かす学び方を届けて、
その日の満足感だけでは終わらないようにしたいと
取り組んできました。

そこの考えは変わらないのですが
最近では、少し柔らかくとらえ、
その日の学びが心に栄養を届けるような
場にもなるならと考え始めました。

この日、お集まりいただいた方には
会社や社会の中で、より良いかたちで
次につながる事を望んでいますが
集まった方が互いに影響し合い
こころに良い刺激を与える場にもなったなら嬉しく思います。

台風が近づいている時期と重なり
開催については頭を悩ましたところもありましたが
天候の悪い中、ご参加いただけたこと
SNSが発達したとはいえ、一期一会となる出会いは沢山あります。
この日、生まれたチーム、この日、出会った人やコトが
大切に思えるような場にもなったなら幸いです。
ご参加いただいた皆さま、本当にありがとうございました。

17.10.23  鈴木暁久

SHOSHA1021

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2017-09-12
AI、IoT、ロボット。もやもやをそのままに。

1年前、妙に記憶に残ったエピソードがあり
ロボットという存在を
現実の世界でより意識するようになった。

どちらかと言えば非エンジニアの自分だが
AI(人工知能)、IoT(モノのインターネット)に
以前と比べて関心を持つようになり
AIに関してのイベントなど参加するようになった。

さて、
人工知能を持ったロボットという存在について
記憶に残ったエピソードの話だが
例えば誰かの特徴を解析してプログラミングすれば
その人と似た(この場合は特徴や動き?)ロボットを作ることが
出来る時代まで来ているという内容だった。(と思う)

自身の記憶の中で、まとめているので確かではないけど
そこからの話が忘れられない。

こどもを亡くした夫婦が、こどもの動画や動きを見せて
ロボットへプログラミングしてもらえば
そのこどもの特徴をつかんだ動きをするというものだった。
ちなみに、そのとき頭に浮かんだエピソードは
あの有名な鉄腕アトムだが、
我が子に似たロボットに愛情が生まれることで
もし、強盗が入り
そのロボットを壊そうとした時、
ロボットを守って父親が強盗を刺したとなると−−−−−。

そして、もし自分が裁判員だったら。

 

AIBO※でもそうだが
自分とコミュニケーションがとれればとれる程、
また成長するロボットの姿を見ると情が湧く。

※1999年にソニーから発売された犬型ロボット、
修理のサポートは終了しているが、
AIBOの治療を求める人も多く
今もAIBOの治療は有志の活動によって行われている(記憶や記事より)

最近、メディアやCMなどでよく目にする
かわいらしいロボット達。
今から何年後、一家に一台、
家族の一員となるロボットが登場する可能性があること、
ワクワクする気持ちと同時に不安な気持ちも押し寄せる。

こどもの頃に思い描いていたイメージとは
違うイメージで、
今は可能性と課題を同時に考えるようになったんだなぁと
小さなこどもがSiriに話しかけ、
その反応に楽しむ様子を見て
微笑ましい感じと申し訳なさを感じた日。

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